多分昨年12月、撮影機材受け渡しのため移動中の時のカット。
2011-01-28
- 駄目だ、風邪悪化。 屋外撮影・多数の人と向き合う撮影も控えてるし、寝てる訳にもいかない。 午前中に病院行ってこよう。06:46 via twidroyd
- しかし、 久しぶりにプライベートでがっつり写真と映像撮ろうかなと思った矢先にこの風邪だ。 参ったな。06:54 via twidroyd
- 撮影機材の受け渡しに尼崎へ移動中10:25 via twidroyd
- まぁ、プライベートなものはいつでも撮れる。 取り急ぎ目前の仕事に穴開けないようにせねば。 何とか明日には治すぞ。12:19 via twidroyd
- 病院から帰って熱計ったら38.5度。 咳止めとロキソニン飲んでダウンです。14:01 via twidroyd
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2011年1月28日金曜日
最近の投稿について
昨年末にGALAXY Tabを使い始めてからandroid端末にハマり、アジトでは無線LAN、外出時にはWiMAXというwi-fi環境のもと、IDEOSを追加。
さらにはflytouch2という、android2.1で10インチのいわゆる中華padを無駄にゲットしてしまい、現在3台の端末に囲まれて生活しています。
メインはもちろんブログの復活のきっかけでもあり、タイトルにも名前を使っているギャラクシータブなんだけど、7インチサイズだけに、持ち運んではいるけれど、外で歩きながらメールしたり思い付いたことをメモする時にサッと取り出して使うということができない。
そういう時に役に立つのがIDEOS。
大きさとキーボード一体型という形状から、ほぼ据え置きのメディアプレーヤーとなってしまいそうなflytouch2を横目に、IDEOSはたいていズボンのポケットに入っており、最近は、このブログやtwitter(TWIDROYDを使用)も、IDEOSを使ってアップしていることが多い。
さらにはflytouch2という、android2.1で10インチのいわゆる中華padを無駄にゲットしてしまい、現在3台の端末に囲まれて生活しています。
メインはもちろんブログの復活のきっかけでもあり、タイトルにも名前を使っているギャラクシータブなんだけど、7インチサイズだけに、持ち運んではいるけれど、外で歩きながらメールしたり思い付いたことをメモする時にサッと取り出して使うということができない。
そういう時に役に立つのがIDEOS。
大きさとキーボード一体型という形状から、ほぼ据え置きのメディアプレーヤーとなってしまいそうなflytouch2を横目に、IDEOSはたいていズボンのポケットに入っており、最近は、このブログやtwitter(TWIDROYDを使用)も、IDEOSを使ってアップしていることが多い。
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7Dはいいカメラです。
昨年の夏頃?から仕事で使い始めたEOS 7D。
昨年末には15万カットが近付いたので、シャッターユニット交換含む1回目のオーバーホール。
高感度対応で、暗い舞台撮影時にはISO2000ぐらいまでは使えるし(主観)、APS-Cなので広いグラウンドなどでのスポーツ撮影でも有利になる(ヨンニッパとかを使える環境にあるなら話は別)。
そして何より連写性能。
これはさすがに1D系には劣るものの、AF性能も良いし5Dには撮れない写真が撮れる。
これについては、もちろん逆のことも言える(5Dで撮れて7Dで撮れない写真もある)。
特にフルサイズであることと、7Dよりも高感度性能が優れている点を考えると、ブライダルや集合写真、暗い舞台やライブハウスでの、ショートレンジからの撮影が多いなら重宝するだろう。
ただ、自分の仕事では、その差(5Dの方が上回っている点)よりも上に挙げた7Dのメリットの方が断然大きい。
そして40Dとの比較。
これはもう全く別次元のカメラとしかいいようがない。
実際、40Dをメインで使っていた頃は、サブの20Dと併用して、長めのレンズと広角レンズで使い分けたりしていた。
が、7Dに変えてからは、20Dはおろか40Dの出番はほとんどなくなった。
もはやサブというよりも非常用といった方が近いかも知れない。
全く先の展開が読めないイベントや、レンズ交換をする時間がない時なんかは今でも40Dを使うことがあるが、そうでない時はほぼ7Dのみで撮っている(なのでオーバーホールも早く必要になるんだけど)。
では、次にスチルカメラを増やす時は何を選ぶか。
1D系かフルサイズ5Dか、キヤノンの銀塩から考えると3系統が空いているが、時期が時期だけに、3Dという名前は考えにくい。
まさかの3D機能を積んでくるかも知れないが、キヤノンに限って核となる一眼の分野でそんな冒険はしないたろう。
話が逸れた。
あらためて、今、自分がカメラを増やすとしたら、7Dを選ぶことになるだろう。
◦
昨年末には15万カットが近付いたので、シャッターユニット交換含む1回目のオーバーホール。
高感度対応で、暗い舞台撮影時にはISO2000ぐらいまでは使えるし(主観)、APS-Cなので広いグラウンドなどでのスポーツ撮影でも有利になる(ヨンニッパとかを使える環境にあるなら話は別)。
そして何より連写性能。
これはさすがに1D系には劣るものの、AF性能も良いし5Dには撮れない写真が撮れる。
これについては、もちろん逆のことも言える(5Dで撮れて7Dで撮れない写真もある)。
特にフルサイズであることと、7Dよりも高感度性能が優れている点を考えると、ブライダルや集合写真、暗い舞台やライブハウスでの、ショートレンジからの撮影が多いなら重宝するだろう。
ただ、自分の仕事では、その差(5Dの方が上回っている点)よりも上に挙げた7Dのメリットの方が断然大きい。
そして40Dとの比較。
これはもう全く別次元のカメラとしかいいようがない。
実際、40Dをメインで使っていた頃は、サブの20Dと併用して、長めのレンズと広角レンズで使い分けたりしていた。
が、7Dに変えてからは、20Dはおろか40Dの出番はほとんどなくなった。
もはやサブというよりも非常用といった方が近いかも知れない。
全く先の展開が読めないイベントや、レンズ交換をする時間がない時なんかは今でも40Dを使うことがあるが、そうでない時はほぼ7Dのみで撮っている(なのでオーバーホールも早く必要になるんだけど)。
では、次にスチルカメラを増やす時は何を選ぶか。
1D系かフルサイズ5Dか、キヤノンの銀塩から考えると3系統が空いているが、時期が時期だけに、3Dという名前は考えにくい。
まさかの3D機能を積んでくるかも知れないが、キヤノンに限って核となる一眼の分野でそんな冒険はしないたろう。
話が逸れた。
あらためて、今、自分がカメラを増やすとしたら、7Dを選ぶことになるだろう。
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